アニメ 池袋ウエストゲートパーク 第9話感想 今回は民族差別について!ネタバレあり

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アニメ 池袋ウエストゲートパークの第9話が放送されました。
今回は外国人を排他する団体の話です。
では感想などを述べていきます。

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9話「憎悪のパレード」のあらすじ

今回の依頼は、外国人から日本を取り戻そうと主張する団体「外排会」のデモを守ること。彼らの活動を認めない「へ民会」が依頼主で、過激な仲間が力づくで相手に攻撃するのを防いでほしいという。不本意な依頼に気乗りしないマコトだったが、思わぬところから大きな事件に発展してしまう。

©石田衣良/IWGP制作委員会

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感想

今回は正直よくわからなかったです。笑
というかいまいち話の内容が頭に入ってきませんでした。
民族差別をする団体のヘイトデモとそれに反対する団体との対立に首を突っ込んでしまうマコト。
話の流れも先を見たい!という展開にもなれず・・・
ひょっとすると今までで一番つまらない回だったかもしれません。
ストーリーも30分放送のせいか、どことなく稚拙な印象になってしまったと感じました。
そして最後はまさかの7話で出てきた「シャドウ」が再登場。笑
デモの過激派をボコボコしてしまいます。

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9話のTwitterの反応

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回のテーマは民族差別とヘイトデモ。
おそらく原作もあるんでしょうけど、30分アニメでこのテーマを扱うのはちょっと無理がある気がしました。
これでもよく30分でまとめた方かもしれませんが、原作のチョイスを誤ったと思います。笑
そして最後にこの池袋を狙っている西の組織なるものが名前で出てきましたね。
最後はこの組織と戦う事になるんでしょうか。

ではまた10話で!


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マンガ・アニメ池袋ウエストゲートパーク(全12話)
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