ドラマ 極主夫道 最終話感想 さよなら…龍? 竹内涼真も出てる? ネタバレあり

スポンサーリンク
極主夫道 全10話
訪問ありがとうございます!ポチっとしてくれると嬉しいです♪

ドラマ「極主夫道」もついに最終話が放送となってしまいました。
向日葵が誘拐されたと知った龍は自転車で富士山のふもとまで行き、カチコミかけます。
そしてオープニングのナレーションはこの次回のドラマ主演の竹内涼真さんが叫んでいます。笑
では感想など述べていきます。

スポンサーリンク

あらすじ

龍(玉木宏)は、向日葵(白鳥玉季)を誘拐した犯人の指定する山小屋へ向かった。指定された場所へたどり着いた龍は、向日葵を見つける。龍は、向日葵のために自分の命を投げ出す覚悟だった。向日葵を誘拐し龍を呼び出した犯人は、いったい誰なのか…?

おおのこうすけ/極主夫道©日本テレビ

クリスマスが近付く中、龍は高熱を出して寝込んでしまう。美久(川口春奈)が看病して翌朝には熱が下がるものの、今度は腹痛に襲われる。
龍は病院へ行き、医師の診察で念のために精密検査を受ける。田中(MEGUMI)は病院で、検査を終えて帰る龍を見かける。田中が診察室に入ろうとした時、医師と看護師の会話を聞いてしまう。医師は、龍の検査結果を見て「持って3ヵ月か…」と話していた。田中は、龍があと3ヵ月しか生きられないのだと、ショックを受ける。

美久は田中から、龍の余命を知らされる。龍がもうすぐ死んでしまうなんて、美久には信じられなかった。
龍に何をしてあげられるのか、悩む美久。彼女は、龍にやりたいことをさせてあげようと決意して「たっちゃんが今、やりたいことを書いて」と頼む。龍は戸惑いながら、自分がやりたいと思っていることをいくつか挙げる。

龍の命が残りわずかという話は、田中から雅(志尊淳)、江口(竹中直人)、雲雀(稲森いずみ)、町の人たちに伝えられた。美久は一同を集めて龍がやりたいことを発表し、龍の夢をかなえるために協力してほしいと頼む。美久たちは一致団結し、龍の夢をかなえていくが…。

スポンサーリンク

感想

結局最後は、ハートフルな物語でしたね。
そして定番の勘違いから起こる騒動ももはや定番となった感がありました。
まさかの龍が余命3か月という勘違いをした婦人会の田中会長(MEGUMI)がみんなを巻き込んでゆくというストーリーで結局龍は風邪をひいていただけで、ピンピンしてただけってオチで。笑
この極主夫道は後半になってから、結構アドリブなどが増えて面白くなってきたような気がします。
演者の方もそれを楽しんでいる感がありました。

スポンサーリンク

最終話のTwitterの反応

スポンサーリンク

まとめ

いかがでしたでしょうか。

最初は原作と違うとネットでかなり批判があったようですが、物語が進むにつれてそういう批判もなくなってきたように思えてます。
最近原作も購入したのですが、やはりドラマとの大きな違いは漫画の方がシュールでドラマの方をエンタ―テイメントだなと感じています。
漫画、ドラマそれぞれに良い部分はあるのでそれを感じてくれればいいかなと・・・
とりあえず、漫画の方は全巻コンプして読んでみようと思います。
演者の皆様お疲れ様でした!!
2期とかあれば(ありそうですね)是非やって欲しいですね!

極主夫道と3年辰組極主夫先生はHuluで見れますよ!

hulu

コメント

タイトルとURLをコピーしました