ドラマ おじさまと猫 第6話感想 神田がステージに立てなくなった理由 ネタバレあり

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おじさまと猫
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ドラマ「おじさまと猫」の第6話が放送されました。
今回は神田がなぜコンサートのステージに立てなくなってしまったのかを同僚の森山と振り返る話になっています。
では感想などを述べていきます。

©「おじさまと猫」制作委員会
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#6あらすじ

ふくまる(声:神木隆之介)と暮らすようになってから、妻が生きていた頃のように、少しずつピアノが楽しめるようになっていた神田(草刈正雄)。 そんなある日、音楽教室で神田の演奏のすばらしさに興奮した森山(小関裕太)は、神田をピアノのコンサートに一緒に行こうと誘う。神田は心の中では戸惑いを感じながらも、誘いに快諾する。今話題のピアニスト日比野奏(平山浩行)のコンサートだが、会場に行った神田は…(おじさまと猫公式より引用)

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感想

今回は神田がピアノ界から退いた理由と同僚の森山の過去を振り返っています。
神田にとっては辛いトラウマでしたが、森山のおかげで少し救われましたね。
そして森山と一緒にコンサートへ行くのですが、そこに神田のライバル
らしき人物(日比野)が初めて登場しましたね。
次回はこの日比野と神田の関係が明らかになるようです。
ちなみにふくまるは今回はちょっとしか登場していません。笑

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6話のTwitterの反応

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回の話はなかなか泣ける話でした。
神田にとってはステージがトラウマになっていたんですね・・・。
同僚の森山の過去も明らかになり、いよいよ次回はライバルっぽいピアニストの日比野が登場します。
果たして神田との関係とは?

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