ドラマ おじさまと猫 第5話感想 神田の過去が明らかに 

おじさまと猫(全12話)
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ドラマ「おじさまと猫」の第5話が放送されました。
前回ではふくまるの去勢がなんとか終わったところまででした。
今回は神田の過去についての話です。
引き続き感想などを述べていきます。

©「おじさまと猫」制作委員会
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#5あらすじ

ふくまる(声:神木隆之介)のおかげもあって、音楽教室の子供達にも大人気の神田(草刈正雄)。レッスン後、森山(小関裕太)と話していると、神田の幼少期の思い出を垣間見ることになる…。
そして帰宅途中、小林(升毅)に遭遇し、猫グッズが並ぶ雑貨屋に入ると、すっかり猫好きになった神田は次々と猫グッズを購入する。ところが、ふと目に入ったマグカップから、かつて妻・鈴音(高橋ひとみ)とこの雑貨屋を訪れた時のことを思い出す…。

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感想

今回は神田の過去についてのお話。
なぜ神田が動物に触れる事が出来なくなってしまったのかが描かれました。
そして神田の親友の小林との関係なども描かれていて、まさにハートフルなお話って感じでした。
小林演じる升毅さんも他のドラマとは違ってなんか普通のいいおじさんを違和感なく演じています。
さすがベテラン♪

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4話のTwitterの反応

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

このおじさまと猫のオープニング曲とエンディング曲ですが、とてもドラマに合っていていい曲だと毎回思っています。

今回はふくまるがあまり出てこなかったので少し残念です。笑
次回は一波乱ありそうですね!

ではまた6話で!

ドラマParavi おじさまと猫 第6話

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※本ページの情報は2021年1月時点のものです。最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。

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