アニメ 呪術廻戦 第2話感想 悠仁は結局死刑?でも・・・ ネタバレあり

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呪術廻戦
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呪術廻戦の第2話「自分のために」が放送されましたね。
悠仁は五条先生(目隠ししてる人)にどこかに連れさられた後のお話です。
感想を原作未読の視点で述べていきます。

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新たな登場人物

夜我正道(よがまさみち)

東京都立呪術高等専門学校の学長。人形に呪いを込めた呪骸を生み出すことが出来る。以前は五条や家入の担任でもあった。熱いハートをその身に宿す教育者。

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#2「自分のために」のあらすじと感想

4.0

見知らぬ部屋で目を覚ます虎杖は、目の前にいた呪術高専の教師・五条 悟から自分の“秘匿死刑”が決定したと告げられる。五条は、虎杖に二つの選択肢を示す。今すぐ死刑になるか、『両面宿儺の指』20本を探し出し、すべて取り込んだのちに死ぬか――。

第2話は1話のオープニングでもあったシーンの再現から始まります。
五条先生は悠仁に死刑が決定したけど、呪術界の上層部になんとか掛け合ってある提案を飲ませたという。それは

両面宿儺の指20本(両手が2本づつあるから)すべて取り込ませてから殺せばいいじゃんというもの。

上層部はそれを承諾し、あとは悠仁の決意のみ。(選択余地ないけどね)

悠仁はそれを承諾します。

そして五条は悠仁を東京都立呪術高等専門学校に編入させます。

そこでこの東京都立呪術高等専門学校の学長の夜我正道という可愛いものが好きそうな男に会い、入学試験を受けることに。

「君は自分が呪い死んだ時も祖父のせいにするのか?」

他人に言われたからこの学校に来たという動機が悠仁から見えてそれを指摘する夜我。

「生き様で後悔したくない」

という悠仁をやっと認め、入学を許可する夜我。

そして東京都立呪術高等専門学校の3人目の1年生が上京してくるからみんなで迎えに行こうと原宿に行くことに。

2話終了。

今回はバトルはなしの悠仁が呪術高校に編入する話でしたね。
呪いを受け入れ、前向きに生きていこうとする悠仁ですがぶっちゃけ両面宿儺に代わればほぼ無敵なんじゃないかと思います。(自分の意志で宿儺と代われるんだよね)
でも宿儺は悠仁の身体を乗っ取る事が目的なので、そうそう代わらない方がいいんでしょうね。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

3話ではいよいよ一年生の3人目が登場するようなので、どんな性格、能力なのか楽しみですね。
女の子というのは2話の終わりに出てくるのでわかるのですが、悠仁達と仲良くできるのでしょうか?
そして2話のエンディングからエンディング曲が流れるのですが、これがとてもオシャレなかっこいい曲!
気になって調べました。

エンディングテーマ:
ALI「LOST IN PARADISE feat. AKLO」(MASTERSIX FOUNDATION)
2020年11月25日(水)発売

<プロフィール>
Funk/Soul/Jazz/Latin などのルーツ・ミュージックにHipHopをクロス・オーヴァーした東京/渋谷発のバンド。 リーダーでボーカルの LEOを中心にメンバー全員が日本とヨーロッパ、 アメリカ、 アジア、 アフリカなどをルーツにもつ多国籍音楽集団となる。

これがとてもCoolでかっこいい曲なので是非聞いてみて下さい!

では3話で!

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