アニメ 呪術廻戦 第18話感想 団体戦に呪霊たちが乱入!ネタバレあり

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呪術廻戦
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アニメ「呪術廻戦」の第18話が放送されました。
前回は団体戦での真希VS三輪、真希VS真依、野薔薇VS西宮の戦いが描かれました。
今回は団体戦以外にも一波乱ありそうです。
では感想などを述べていきます。

©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
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#18「賢者」

各所で勝敗が見え始めた交流会1日目。伏黒は御三家の嫡男・加茂と対峙していた。自身の血を操る「赤血操術」を使う加茂に、伏黒は式神と体術で対抗する。同じ頃、狗巻は言霊の増幅・強制術式である「呪言」を生かして場を進めていく。その狗巻が突如感じた不穏な気配に振り返るとそこには――。想定外の事が起こり始める交流会。戦いの行方は――。(出典元:アニメ呪術廻戦HPより

©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
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感想

今回は伏黒VS加茂との戦い、そして狗巻が特級呪霊「花御」と遭遇。
特級呪霊たちと呪詛師の策略により帳が張り巡らされ、五条以外は
入れない。いよいよ面白くなってきました!
てか花御って言語扱えるんですね・・・

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18話のTwitterの反応

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回はなかなか熱い展開となってきた中、「じゅじゅさんぽ」もかなりぶっ飛んでました。笑
なんだよコレ・・・

次回の展開が待ち遠しいですね!
ではまた19話で!

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