ドラマ ゆるキャン△2 第7話感想 日が暮れてきた山中湖 きりたんぽ鍋とわかさぎの天ぷら

ゆるキャン△2(全12話)
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ドラマ「ゆるキャン△2」の第7話が放送されました。
前回は大垣、斎藤、犬山の3人が山中湖にキャンプをしにやってくるところまででした。
今回はその続きになります。

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#7あらすじ

大垣(田辺桃子)、犬山(箭内夢菜)、斉藤(志田彩良)の3人は山中湖のみさきキャンプ場へ来ていた。
まったりと湖畔でくつろいでいたが、夕方になり急激に気温が下がり凍え始める。
犬山と斉藤は薪の調達のため慌てて管理人棟へ向かうが、管理人が帰ってしまい途方にくれていた…。
そして鳥羽(土村芳)はリン(福原遥)から心配の連絡を受けてキャンプ場で3人を探していた。
一方、なでしこ(大原優乃)はリンにある相談の電話をかけるが…。”ドラマゆるキャン△2公式HPより引用”

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感想

日が暮れてきた山中湖周辺では気温が急激に下がってきて、だんだんあせる3人。

大垣が近くのコンビニまでカイロを買いに行っている間、斎藤、犬山はきりたんぽ鍋の準備をしようと山中湖管理人棟を訪れるが、既に閉まっている状態。

大垣がカイロを買って戻ってくるが、なぜか斎藤、犬山の姿がない・・・。

リンから連絡を受けた鳥羽先生が山中湖へ向かい、3人を探しているとテントはあるが3人の姿はない。

『何か事件に巻き込まれたんじゃ・・・』

鳥羽先生は急いであたりを探すと近くの大きなテントから3人の顔が。

『鳥羽先生・・・どうしたんですか?』

3人は途方にくれていた時、ちょっと前に湖畔で出会ったお姉さんに誘われてテントで過ごしている事を鳥羽先生に伝えます。

鳥羽先生からリンから心配して連絡があったこと、冬の山中湖は標高差があるゆえに気温差もあることを事前にちゃんと調べてからキャンプをするよう3人に注意し、3人は改めて反省します。

そして鳥羽先生も交じり、テントの中ではきりたんぽ鍋を作ることに。

きりたんぽ鍋を食べ終わりお姉さんたちに礼をいった後、鳥羽先生と大垣、斎藤、犬山は鳥羽先生の車で車中泊。

朝は湖畔でわかさぎを揚げて食べることに。

その後、学校でリンはなでしこからリンみたいにソロキャンプをしたいと言われ、困惑する。

感想

標高差がある場所の冬キャンプはやはり事前にちゃんと調べないと、危険ですね。

特に気温に関することはへたしたら命にも関わることなので・・・

今回はきりたんぽ鍋とわかさぎの天ぷらが出てきましたが、特に早朝の山中湖の湖畔でのわかさぎの天ぷらなんて贅沢ですよね。

美味そうだわ~♪

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7話のTwitterの反応

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

無事に山中湖のキャンプを終えて、次はなでしこのソロキャンプについて描かれるのか?

それとも鳥羽先生が考えている伊豆キャンプ?

YouTube始めました。ヒーリングビデオのような感じでやってます♪良ければご覧下さい。
ゆるキャン△2(全12話)
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