『うっせぇわ』で一躍ブレイクしているAdoって何者? Mステにも出演 実は悲観的な人?

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Ado
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正しさとは 愚かさとは それが何か見せつけてやる

歌いだしからかなり刺激的な歌詞から始まる『うっせぇわ』という曲。
何の番組か忘れましたが、たまたまテレビの特集でこのAdoさんが歌っている『うっせぇわ』のMVを見て、気になったのでこの『うっせぇわ』を歌っているAdoさんについて調べてみました。

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Adoさんについて

私がテレビで聞いた曲はこれ

【Ado】うっせぇわ

これがテレビで流れていてよく見ると、今巷で話題になっている曲らしく、若い世代に凄く支持されているとか。
そして驚くことにこれを歌っているAdoさんは現役高校生。

Adoさんについて

昨今、YouTubeやTwitterでフォロワー数を急激に伸ばしている、シンガー“Ado”。

その正体はベールに包まれているが、圧倒的な歌唱力、表現力が話題となり、著名なボカロPが制作し、参加した楽曲は軒並み再生回数を伸ばしている。

特にボカロP jon-YAKITORYが制作し、Adoが参加した「シカバネーゼ」はSpotifyバイラルトップ50(日本)で最高1位、Apple Musicでは3ヶ国でベスト10入り(1位、3位、7位)、iTunes J-POPチャートにおいては、ロシアで最高2位と国内外での人気も誇っている。

くじらが制作し、Adoが参加した「金木犀」はYouTube再生回数1000万回を記録。(出典元:UNIVERSAL MUSIC JAPAN

小学生の頃の夢は、漫画家かイラストレーター。Adoはクラスの中での自身の存在について、
「目立つような存在ではなかったですね。地味で内気で根暗でクラスの端っこで絵を描いているような人間だったと思います」
「自分と趣味が合う数人の子と話すくらいで、本当に目立った位置には居なかったですね」
「目立つ人たちはむしろ避けていた」と振り返る。(出典元:UNIVERSAL MUSIC JAPAN


この独特の歌い方とMVに映される女子高校生と思われるひとりの女の子。
それがこの『うっせぇわ』の曲と重なりあって、かなり目と耳に残るモノとなっています。
自虐的な歌詞と世間に対する批判のような歌詞。
そして若干18歳にしてこの圧倒的な歌唱力。
一度聞いてみて下さい。

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2021年1月22日にMステにて初のインタビュー


今まで謎に包まれて一切表に登場しなかった彼女がメディアのインタビューに初めて出演したのが「ミュージックステーション」
そこには彼女の歌を歌うきっかけなどを彼女自身から聞くことができます。
その中で自分自身の事を

『自分から話しかけにいくような人ではなく、基本家にいるようなインドアの人間」

と言っています。
更に友達はとても少ないこと、自分の部屋のクローゼットの中でマイクや機材をセットして歌っていることも告白しています。
そして好きな歌い手は

・まふまふさん
・そらるさん
・りぶさん

歌い手以外だと

・椎名林檎さん

を挙げています。
そしてインタビューの最後にインタビュアーが彼女の事をもっと怒っている人かと思っていたことを伝えるとそれまでハスキーな声でインタビューに答えていたAdoさんが初めて声高く笑ってしまったところが面白いです。
素顔はやはり現役高校生なんでしょうね。
ちなみに顔出しはありません。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

このAdoさんの歌声を聞いて連想したのが彼女自身がインタビューで言っていた椎名林檎さんでした。
歌い方とか似ているな~と感じました。
それにしても18歳でこの歌唱力とその中にある表現力が凄いと思います。
もう才能なんですかね。
これからも是非メディア等に出演される事を期待しています!!



Ado
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