うちの猫達#1 ラムキンとマンチカンの観察日記

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うちには実は猫が2匹います。
今まで書いてこなかったのですがちょいちょいですが、紹介がてらこの子たちの日記をブログで書いていきたいと思います。


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うちの猫たち

今現在2匹の猫が我が家に生息しています。
これ以上飼う事はないと思います。笑
今では仲良しです。

テト君(ラムキン、オス1歳7か月)

一番最初に飼った猫です。
ラムキンという種類の猫で国内ではあまりいない珍しいタイプの猫で、飼った当初ブリーダーの方からあまり大きくならない品種の猫らしいです。

が!

実際はかなり大きくなってしまい、7キロ近くあります。
猫ちゃんというよりもはやケモノです。笑
HPで見て一目ぼれして見に行って、実際性格も良さそうだったので飼う事にしました。

特徴は耳が大きいところです。
名前は風の谷のナウシカに出てくるテトというリスのような生き物の名前から取りました。
性格は・・・いたずら好きでかなり好奇心が強くなんでも興味をしめします。
基本一匹でいる事が多いのですが、家に帰ってくるとすりすりしてきます。
あと、ほとんど鳴いた事がありません。
鳴くことがあるとすれば、病院に連れて行った時にキャリーバッグの中で不安そうに鳴く時くらいです。
友達は夜に我が家の窓に張り付いてくるトカゲ。

メルちゃん(マンチカン、メス1年2か月)

テト君より後に我が家に来たマンチカンです。
なぜメスだったのかというと、オスとメスは比較的仲良くなりやすいとネットであったのでそれでメスにしました。笑
足が短いマンチカンで、なんでもモデルをやっていた猫らしいです。
性格は穏やかであまり怒る事もないのですが、とにかくビビりで甘えん坊。笑

あと2度我が家の2階から脱走した経歴の持ち主でもあります。(でも家の周りに匂いのついた砂や、餌を置いていたらひょっこり戻ってきました。)

すぐゴロゴロいいます。

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2匹の猫のファーストコンタクト

これは凄く苦労した記憶があります。
すぐ仲良くなるとネットでもいくつかあったので、大丈夫だろうとタカをくくっていましたが最初から全然ダメでしたね。笑

その理由はコイツ

迎えた時、テト君は8か月くらい。
我が家にメルちゃんを最初に連れてきた時は当然、2匹を隔離した状態でしばらく別々の部屋で何日か過ごし、もう大丈夫かなと思い2匹を会わせてみたのところ・・・

威嚇しっぱなし

でした。
今まで聞いたこともないような、まるで地獄の奥底から鳴いているような低い声を出し、あげくの果てには、ゲージの中のメルちゃんに対して猫パンチ。
なのでメルちゃんをゲージの檻の中に入れて様子を見てみましたが、一向に威嚇するのをやめませんでした。


なんだよ、ネットで言ってた事と違うじゃないか!

ひょっとしてこいつらずっとこのままなんじゃないか・・・?
そういう不安もある中、いろいろ試してメルちゃんが我が家に10日ほど経ったらようやくテト君が檻の中のメルちゃんを威嚇しなくなった事をきっかけにテト君がおそるおそるメルちゃんに接触するようになってからは大丈夫になりましたね。

今ではテト君はメルちゃんの事を大好きみたいですが、メルちゃんはしつこく絡んでくるテト君をめんどくさそうにしている感じです。


餌はこのシリーズをあげてます。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

徐々にではありますが、たまにこの2匹の観察日記のようなものを更新していこうと思っています。
やはりいたずらするので怒る事が多いのはテト君ですが、この子も基本穏やかな性格なので怒られたああとは反抗する事もなくしょげてすぐに立ち直ります。笑

とりあえず我が家の2匹の猫たちの紹介でした!!

下は我が家に来た時と現在との比較です。
随分大きくなったやな・・・(メルちゃんはあまり変わってないかな・・・?)

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