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【西島秀俊主演】ドラマ 真犯人フラグ 第6話 感想&素人考察 Hulu#2菱田朋子

真犯人フラグ
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ドラマ「真犯人フラグ」の第6話の感想&考察になります。

前回はこちら。

1話 2話 3話 4話 5話 6話 7話

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#6 あらすじ

凌介(西島秀俊)は、「至上の時」で瑞穂(芳根京子)、一星(佐野勇斗)、河村(田中哲司)、日野(迫田孝也)と会う。傘の件を聞いた一同は、朋子(桜井ユキ)が真犯人の可能性があると言うが、凌介は状況的に不可能ではないかと分析。結局、意見が分かれ、凌介は河村と先に帰ることに。河村は、理路整然と持論を展開する凌介の姿を見て、文芸サークルで仲間の作品に対して鋭く批評する学生時代の凌介を思い出した。小説を書いていた凌介は本来、物事の筋道や人の関係性を考えるのが得意だった。河村は凌介に「これからは、小説家・相良凌介として客観的に考えてみろ」とアドバイスする。

店に残った瑞穂と一星は、独自に朋子の周辺を探ることに。瑞穂は、事件当日の動向を探るため、朋子が勤める整体院に客として潜入する計画を立てる。
一方、家に着いた凌介は、鍵を失くしたことに気付く。ダメ元でドアノブを回すと、なぜか鍵が開いている。家の中には、誰かいるようで――!?

ぷろびん(柄本時生)は、凌介を直撃して一星に追い返された時の映像を公開。その動画で一星をITベンチャーの成金社長と罵り、凌介が起こした誘拐事件の黒幕ではないかと煽る。その狙い通り、プロキシマには嫌がらせが殺到し、殺害予告の手紙まで届くが、社員たちは炎上など意に介さず、むしろ面白がっているほど。しかし一星は、投資家とオンラインサロンメンバーに向け、生配信で説明することに。この選択は、吉と出るか、凶と出るか?

自分のせいで周囲にも迷惑をかけ、落ち込む凌介は、林(深水元基)から、新居建築の中止を告げられる。凌介にとって、新居を諦めることは、家族との未来を諦めるようでどうしても受け入れ難く…。
そんな中、影から凌介を見ていた謎の男(前野朋哉)が接触してきて…!?
凌介の元に届いた妻・真帆(宮沢りえ)が生きている証しと、驚愕のメールとは――!?

朋子が持っていた真帆と同じデザインの傘。朋子は愕然とする凌介に、「素敵だと思って、同じモノをフリマアプリで買った」と言う。果たして、本当なのだろうか…?もし本当だとしても、ドラレコ映像に映っていたのが、朋子である可能性は残された。

自宅の鍵が開いていることに気づいた凌介。恐る恐る中に入ると…そこには、『部屋とYシャツと私』を熱唱しながらアイロンをかける朋子が!!朋子は真帆と合鍵を交換しており、何か手伝えることはないかと勝手に上がり込んでいたのだ。戸惑う凌介だが、真帆との友情の証を取り上げるのは気が引けて、合鍵はそのまま朋子のもとに…。

偽名を使って、朋子の整体院を訪れた瑞穂は、同僚から朋子のシフトを聞き出す。毎週金曜日は16時までで、息子の習い事がある日は18時半まで。事件当日は、雨で中止になったため、早く帰った可能性も残された。瑞穂が帰ろうとした時、やって来た朋子と鉢合わせ!瑞穂が自分のことを聞いていたと知った朋子は、問診票の名前を確かめて…。

一方、一星が朋子のInstagramアカウントを調べていると、真帆との2ショットが何枚も投稿されていた。よく見ると、2人がお揃いの物をいくつも持っていることが分かる。本当に仲が良かっただけなのだろうか?

刑事の阿久津(渋川清彦)と落合(吉田健悟)は「至上の時」を訪れ、日野に話を聞く。日野は、自分を含めて凌介に恨みを持っている人間はかなりいると打ち明ける。それは、凌介がみんなのマドンナだった真帆を射止めたことが原因だと語る。

凌介は、接近してきた謎の男から「どこかでお会いしませんでしたか?」と声をかけられる。しかも接点があったのは10年以上前だという。しかし、凌介には覚えがなかった…。

男の言葉が気になった凌介は、アルバムを開く。新婚時代の2人の写真に寂しさが溢れる…と、凌介のスマホにメッセージが届く。差出人は真帆…!!急いで開くと、夜空の写真が1枚送られてきていた。部屋のカレンダーには、今日の日付11月18日に真帆が★印を書き込んでいた。凌介は、“獅子座流星群を一緒に見よう”と真帆と約束したことを思い出す。凌介が外に飛び出して夜空を見上げると、流れ星が落ちる。凌介は、真帆が生きていると確信するのだった。

凌介は「至上の時」での会合で、真帆のスマホから送られた夜空の写真を見せて経緯を話す。写真は例の群馬のトンネル近くから送られたと判明し、警察が真帆の行方を捜したものの、空振りに終わった。独自に動いていた瑞穂と一星は、調査結果から朋子への疑いを深めていた。河村は、真帆への嫉妬から朋子が犯行に及んだ可能性があると言う。しかし凌介は、真帆と朋子が合鍵を交換していたぐらい仲が良かったと反論。鍵を返してもらっていない凌介に呆れる一同。

後日。一星が、フリマアプリで赤い傘の出品情報をチェックしていると、子供服の奇妙な出品に目が留まる。それは、篤斗(小林優仁)の失踪時の服装と酷似したものだった…!

凌介と瑞穂は、残業して苦情メールを一通ずつ確認していた。その中に『お探しのものです』というタイトルの不審なメールが見つかる。添付された動画を開くと、壁一面に大量の血が飛び散った部屋の映像だった。うめき声が聞こえ、カメラが倒れると…口をガムテープでふさがれ、横たわった光莉の姿が映し出される――!光莉は涙を流しながら、懸命に何かを訴えていて…!?

”ドラマ 真犯人フラグ公式HPより引用”

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感想&考察

という訳で第6話の放送が終了しました。

相変わらず引き込まれる展開の連続で、とても面白いですこのドラマ♪

今回は菱田朋子(桜井ユキ)の暴走がメインの回だったように思います。

結局、朋子の家にあった真帆(宮沢りえ)も持っていた100個限定の赤い傘は朋子も同じヤツをフリマで買っていた事が判明しました。

多分これって本当なんでしょうね。

フールーで今本編放送後に配信している朋子のサブストーリーを見れば朋子の過去やなぜ凌介(西島秀俊)に固執するのかがわかると思います。

そのサブストーリーを見て、まあ完全ではありませんがやはり菱田朋子は誘拐犯ではないように感じました。(ただ誘拐犯と何かしら協力関係にあるかも)

唯一わからなかったのが本編での朋子のスマホに電話をかけてきた『充さん』

登場人物の中や元夫の名前も違ったので、おそらく謎の男(前野朋哉)じゃないかなと思ってます。

朋子と謎の男の繋がりはHuluを見てもわかりませんでした。

そして相変わらず怪しさ満点の本木陽香(生駒里奈)もいかにもって感じの行動をしていますが、その目的は謎のままです・・・

そして凌介の元に真帆からメッセージが届き、その内容は一枚の夜空の写真で以前真帆としし座流星群を見ようと約束したその11月18日に印がついていた事を確認した凌介はこれが真帆本人からだと確信しますが・・・

これって本当に真帆からなのかな?

なんか一気に真帆が怪しく思えてきました・・・ww

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第6話のTwitterの反応

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

ネットではさまざまな考察が飛び交っていて見るとよくそんな所発見したなぁ・・・と感心するばかりですwww

今回で一気に真帆が怪しくなってきたように感じたので、真犯人フラグは相良真帆とその協力者として日野渉(迫田孝也)にぶっ刺したいと思います♪www(今本編を見直してふとそう感じました)

真犯人フラグを考察したい人はHuluで2週間無料で視聴可能♪♪(サブストーリーも見れます)

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