ドラマ おじさまと猫 第9話感想 退職届を出す神田を支えようとする仲間達

おじさまと猫(全12話)
この記事は約3分で読めます。
訪問ありがとうございます!ポチっとしてくれると嬉しいです♪

ドラマ「おじさまと猫」の第9話が放送されました。
前回はふくまるとマリンの出会いがあり、そこで初めて姉弟だったという事実が明らかになりました。
では感想などを述べていきたいと思います。

©「おじさまと猫」制作委員会
スポンサーリンク

#9あらすじ

神田(草刈正雄)は音楽教室の生徒の発表会が迫り悩んでいた。以前、日比野(平山浩行)のコンサートの会場で、まともに息をすることもできなかった自分が、生徒を支えることはできないと…。退職届を出すことを決意するが、それを知った親友の小林(升毅)は、もっと周りを頼れよ!と叱咤する。 逡巡したまま退職届を提出する神田だが、同僚の森山(小関裕太)は自分がコンサートに誘ったのが原因だと落ちこむ。神田の去就はどうなる!?(おじさまと猫公式より引用)

スポンサーリンク

感想

今回は神田が以前、森山に連れられ行った日比野のコンサートで倒れてしまった事を気にして退職届を出そうとしますが、それを職場の優しい仲間達が神田にいて欲しいと説得し神田は退職を思い留まります。
小林にしても森山にしても神田の周りには心の優しい人間が多いですね。
日比野もなんとか神田と仲良くなったみたいですが、次回一波乱ありそうな予感・・・

スポンサーリンク

9話のTwitterの反応

スポンサーリンク

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回の回を見て改めて草刈正雄さんの演技力は凄いなとつくづく感じました。
もはやピアニストの神田にしか見えませんね。笑

そして次回は日比野と神田の関係に少し変化がありそうです。

おじさまと猫はParaviで独占先行配信中!

タイトルとURLをコピーしました