ドラマ おじさまと猫 第12話(最終話)感想 誰かに愛されたかったおじさまと猫の結末

おじさまと猫(全12話)
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ドラマ「おじさまと猫」の最終話が放送されました。
今回でとうとうこの誰かに愛されたかったおじさまと猫の物語は終わります。
では感想などを述べていきたいと思います。

©「おじさまと猫」制作委員会
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#12あらすじ

神田と再会し、無事におうちに帰ってきたふくまる(声:神木隆之介)。安心するも、ふと孤独に過ごした日々がこみ上げ、泣き出してしまう。そんなふくまるに神田(草刈正雄)はそっと寄り添うのだった…。
一方、森山(小関裕太)のライブが翌日に迫っていた。ふくまるの捜索に協力してくれた皆のためにも、神田はライブに行くことを決意する。しかし翌日、会場で神田が目にしたのは、仲間に見捨てられ、ステージで1人立ち尽くす森山の姿だった…。そんな彼のために神田ができること、それは…。(おじさまと猫公式より引用)

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感想

とうとう終わってしまいました。
最終話では森山のライブにメンバーが来ないというハプニングに神田と仲間たちが立ち上がり、演奏をしてくれます。

神田はピアニストの神田冬樹という人物を全く知らず、普通に仕事の同僚として接してくれた森山に感謝していたんですね。

そしてそれがきっかけで神田は再びステージに立つ事が出来るように!

その告知ポスターには神田とふくまるの姿が・・・

©「おじさまと猫」制作委員会
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最終話のTwitterの反応

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感想

いかがでしたでしょうか。

ドラマが終わってみれば、最初はふくまるのぬいぐるみ感に違和感がありましたが、ドラマが進むに連れ、本当に生きているような錯覚と神木隆之介さんの声がマッチしていてふくまるという一匹の猫がちゃんと存在していたんだなと感じました。

あと神田演じる草刈正雄さんをはじめ、周りのキャストの方々の演技もとても素晴らしく、原作は未読ですがハートフルなドラマとして視聴者の心に残ると思います。

ちなみにDVDとブルーレイの発売が決定しましたが、メイキングや各キャストのインタビューも収録されているようなので、気になる方は購入されてみてはいかがでしょうか。

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おじさまと猫(全12話)
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