アニメ ダイの大冒険 第16話感想 マァムへのセクハラシーンは?ネタバレあり

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ダイの大冒険
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アニメ「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」の第16話が放送されました。
前回ではフレイザードによってレオナが氷漬けにされ、一時撤退したダイ達。
そしてネットでも囁かれていたのですが問題の【セクハラシーンは再現されるのか】という部分は果たしてどうなったのでしょうか。
では感想などを述べていきます。

© 三条陸、稲田浩司/集英社・ダイの大冒険製作委員会・テレビ東京 © SQUARE ENIX CO., LTD.
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#16 大魔導士マトリフ

一行を救ったマトリフの正体は、かつてアバンと共に戦い、現在は洞窟で隠遁生活を送る大魔道士だった。
ダイたちへの助力を当初は頑なに拒否していたマトリフだったが、ダイがアバンの最後の弟子だと知ると態度を軟化させ、フレイザードの禁呪法を打ち破りレオナを救うために力を貸すことに同意する。レオナ救出のため、各々準備を進めるダイたち。ポップはマトリフに瞬間移動呪文(ルーラ)で魔の森へと連れて行かれ、厳しい特訓を受けることになる。だが、覚悟の足らない甘えた態度のポップに、マトリフは厳しい言葉を投げかけ、ポップを置いて、そのままルーラで飛び去ってしまった。
マトリフがダイたちの元に帰還すると、辺り一帯にフレイザードの声が響き渡り、レオナの命が明日の日没までであることを告げられる。ダイたちは、船に乗ってバルジの島へと行き、炎魔塔と氷魔塔を爆破するという作戦を決行することにする。一同が船に乗るメンバーを話し合っていると、ポップが自力でルーラを使って帰ってきた。マトリフはそんなポップを認め、彼とダイ、マァム、バダックを乗せて船を出発させる。だがそのころ、ハドラーたち魔王軍は総攻撃をかけるべく進軍していた。(アニメ ダイの大冒険公式HPより参照)

© 三条陸、稲田浩司/集英社・ダイの大冒険製作委員会・テレビ東京 © SQUARE ENIX CO., LTD.
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感想

今回は大魔導士とされるマトリフとの出会いから、それぞれが短期間ではあるが修行しフレイザードの造り出した炎魔塔と氷魔塔を破壊しようとするまででした。
ポップはマトリフによる修行によって【ルーラ】が使えるように。

そして魔王ハドラーが6大軍団長のひとり・バランをかなり恐れている感じが描かれていました。
あまり覚えていないのですが、確かバランってダイの〇〇だったような気が・・・
そしてバランはめっちゃ強いという記憶はあります。

で!肝心のマトリフによるマァムへのセクハラは結局ありませんでした!!(まぁ当然か)
朝の健全な子供たちが勇者ダイの冒険を楽しみにしている時間帯ではまあ・・・ね笑
これもコンプライアンスと時代のせいなのでしょう。

© 三条陸、稲田浩司/集英社・ダイの大冒険製作委員会・テレビ東京 © SQUARE ENIX CO., LTD.

やはりというべきか、問題のセクハラシーンはありませんでしたね。
そしてマトリフってアバンと共に旅した仲間だったんですね。
年齢も100歳を超えているなんて、もはや妖怪。笑

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16話のTwitterの反応

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

修行を終え、二手に分かれそれぞれ炎魔塔と氷魔塔の壊そうと行動するダイたち。
魔王軍のザボエラとミストバーンがそれぞれ待ち構えているのでしょうけど、果たして勝利することはできるのか?
そして次回予告にあった意外な人物が助っ人として登場することに。
なんとな~~く覚えているような気がしないわけでもないんですが・・・
多分彼ですよね。

この続きはまた17話で!

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