ドラマ 珈琲いかがでしょう 最終話感想 ついにたこの願いを叶えた青山

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ドラマ「珈琲いかがでしょう」の最終回が放送されました。
今回でこのドラマは終わりを迎えます。
果たしてどのような展開が待ち受けているのでしょうか。

©「珈琲いかがでしょう」制作委員会
TVドラマ「珈琲いかがでしょう」公式HPより引用

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#8あらすじ

「暴力珈琲」「ポップ珈琲」
ぼっちゃん(宮世琉弥)が執拗に青山一(中村倫也)を追っていたのは、信頼していた青山の裏切り行為に対する報復だった。垣根志麻(夏帆)やぺい(磯村勇斗)を巻き込んでまで追い詰めようとするが、暴力ですべてを制するようになったぼっちゃんに、青山は「そのやり方で手に入れたコーヒー牛乳はおいしかったか」と問いかける。

©「珈琲いかがでしょう」制作委員会
TVドラマ「珈琲いかがでしょう」公式HPより引用

ぼっちゃんの脳裏に蘇ったのは、同級生を脅して好きなだけコーヒー牛乳が飲めるようになったのに、なぜかまったく味がしなかった頃の記憶…。さらにこれまで沈黙を貫いていた夕張(鶴見辰吾)が、見かねて裏切りの真相を語り始める。青山が大金と共に姿を消した裏には、息子を思う二代目(内田朝陽)とのある固い約束があった。時を経て事実を知ったぼっちゃんは…。

ついに最終回。青山は「奥さんと同じ墓に入りたい」と願っていた、たこ(光石研)の願いを叶えることはできるのか?

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感想

良いドラマでした。

それぞれいろいろな過去を抱えていた人物たちが【珈琲】という媒体に触れ合うことで、自分なりの答えと向き合っていくという【人情ドラマ】でしたね。

そしてそのきっかけを与えてくれたのが主人公の青山演じる中村倫也さんでした。

本当に素晴らしい演技で世の女性を魅了した中村さん。

物語もハッピーエンドという形で幕を下ろしました。

DVD-BOXとBlu-ray-BOXも発売されるようですので、青山にまた会いたい方はそちらもチェックしたいですね!

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最終回のTwitterの反応

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

全8話というテレビドラマにしては、少し短いかなという感じでしたが、物語、キャストの方々の演技がとても素晴らしかったので満足でした。

珈琲メーカーでも買ってみようかな・・・笑

そして黒髪青山は金髪青山の前に撮影されていた事が判明!笑

制作陣の方々、キャストの皆さま、素敵なドラマをありがとうございました!

お疲れ様です!


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